2026 / TEAM HACKATHON · 3 MEMBERS
ユル単
科目ごとの出席条件と評価割合をまとめ、残りの欠席可能回数や目標成績に必要な点数を計算するWebアプリ。感覚で管理しがちな履修状況を、次に取るべき行動へ変換します。

誰のどんな課題か
大学生は、科目ごとに異なる出席条件や評価割合を感覚的に管理しがちで、単位取得のリスクに気づくのが遅れることがあります。
自分の担当範囲
HackStageの3人チームで開発しました。自分はNext.jsとSupabaseによるアプリの土台(認証・DBスキーマ・画面構成)を作り、科目編集・点数記録画面の実装、ダッシュボードへの計算結果の繋ぎ込み、認証まわりの強化、Cloudflare Workersへのデプロイ、レスポンシブUIの改善を担当しました。欠席可能回数と目標点の計算ロジックはチームメンバーが担当しています。
選択・判断したこと
入力した条件から、残りの欠席可能回数と必要点数を具体的に示し、次に取るべき行動へつなげました。